Giguza
作曲、リハ、そしてGig(ライブ)へと向かう道筋が見えてくる。
Giguzaはあなたの音楽活動を共に動かす座組となるツールです。

Giguzaが変える、日々の音楽活動のSTEP

まずは演奏する曲の構成を書く。
Giguzaがあなたのバンドの譜面になる。
オリジナル曲でもコピーでも。曲構成を書くことがはじまりです。
書いた曲構成の情報はGiguzaを使っているメンバーにリンクで即共有。PDF出力も可能で、Giguzaを使っていないメンバーにもファイルを送ったり、印刷して譜面のように渡すことも出来るので、サポートメンバーに渡す時にも大助かり。
書いた曲構成があなたのバンドの資産として溜まっていきます。

いざスタジオへ。
Giguzaがメトロノーム付きのホワイトボードになる。
構成の尺にしたがって、演奏モードでメトロノームを鳴らしながら練習。
ボーカルは歌詞表示モードで、歌詞を見ながら歌唱に集中。
難しいところは範囲を決めてループ練習。テンポを落として繰り返し練習も。
練習中に気になったところや話し合ったところは編集画面に戻って、忘れないようにメモ。
リハーサルの質が変わります。

リハの帰り道、その日の練習録音・録画をアップロード。
曲にスタジオで録音したファイルをアップロードすれば、構成の区間が波形に並んで紐付きます。
帰りに聴きながら、気になったところに録音メモ。
入れたメモは、曲の構成表に入ります。
メンバー間で思ったことを共有しあって、次の練習に繋げましょう。

次回のスタジオで、前回のメモを確かめながらブラッシュアップ。
曲の構成表で前回の録音メモを見ながらさらに練習、OKだと思えたらメモを完了してアーカイブ。残したい変更点は構成表のメモへ反映。
前回の録音を再生すれば、構成表でも一緒に進みます。リハを休んだメンバーがいても、前回の練習で各区間がどう変わったか一目瞭然。
どんどん曲が完成に近付いていきます。

曲が完成してきたら、次のライブに向けてセットリストを組みましょう。
曲の尺を見ながら、演奏時間に収まるようにセットリストを組みます。MCの時間もお忘れなく。
足元に印刷して置かなくても、Giguzaが代わりになります。

作ったセットリストが、そのままライブハウスに提出できる見やすい資料になります。
音響、照明への要望も事前に記入。
セット図は質問に答えるだけでかんたん生成。機材の追加や配置の変更、レンタル機材や特記事項もスマホ上でかんたんに編集。一度作れば今後も使い回せます。
できたセットリストとセット図はPDFで出力してライブハウスに提出しましょう。

ライブ本番、作ったセットリストを携えて
リハの時と同じように、本番でもセットリストを携えて。
ライブの段取りも。曲の構成や歌詞も。忘れることはなくなります。
便利な機能がいろいろ。
こんな使い方をしています。
セッションによる曲作りからライブまで、Giguzaで。






